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2006年05月24日

屋久島探訪

もう2年以上前のことだが、久し振りのOB会の誘いは、育てていただいた団の解散のお知らせだった。私は就職と同時に地元を離れ、しばらく海外に駐在してたりしてボーイスカウトのことなどすっかり忘れていた。私が離れたのは、ちょうど制服が変わり、ビーバー部門の新設や女子の加入が認められるなど、スカウト運動に少子化の時代に向けた大きな変革の波がやってきた頃だった。
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posted by ぬまた at 23:57| ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

ホップ、ステップ、ジャンプ!

ボーイスカウトはもちろんこどもたちが主役であるが、スカウト運動というのは、実はおとなが支えている。いろいろ言われているが、その内容をひとことで言えば、野に放つ前に、何をしてあげられるか、ということではないだろうか。


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posted by ぬまた at 01:08| 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

次回のプログラムへ続く

先月行った課題ハイクの話を、書いておきたい。夏の舎営にどんなテーマを設定するかは、前回の日帰り強行下見の感じから、だいたいのイメージは浮かんでいる。それで、今回は街中での課題ハイクを、その導入として位置づけてみようと企画。夏の舎営に共通するようなネタを使って、「あーっ、そういえば前にこんなことがあった!」、と思わせてみたい。(◎スカウトには内緒です。)

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posted by ぬまた at 22:23| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

スカウト運動を「総体」として理解できるだろうか

村上春樹さんの、こんな言葉に出会った。



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posted by ぬまた at 22:17| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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